東京墨田区の立花でケーキ屋さんを開業した YUKI を応援する 義姉 の日記です
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
ミルメルシーズのバレンタイン~ボンボン編~
2日間「親バカ」にこのブログを占拠されてまして・・・

ミルメルシーズのバレンタインの話
にしますね

ボンボンショコラ
10種類ご用意いたしました
ボンボン
プレゼント用(中身はランダム)
2個入480円 4個入860円 6個入1240円 8個入1620円 10個入2000円

いくつかご紹介
真ん中列 1番手前 縦縞
「フランボワ」→ 外:スイートチョコレート(カカオ55%)
             中:ラズベリーのガナッシュ

真ん中列 手前から2番目 ハート
「プレーン」→ 外:スイートチョコレート(カカオ61%)
              中:スイート&ミルクチョコレートのガナッシュ

右列 手前から2番目ハートの隣 泡
「キャラメルラム」 → 外:ミルクチョコレート(カカオ40%)
                      中:ラム酒風味のキャラメルガナッシュ

右列 一番奥 黄色の丸模様
「プラリネ」→ 外:ミルクチョコレート(カカオ40%)
             中:プラリネのガナッシュ

「プラリネ (Praline)」って何!???
焙煎したナッツ類(主にヘーゼルナッツやアーモンド)に砂糖を加えて
カラメル化(カラメリゼ)したもの。

元々はフランスの貴族・外交官・軍人のセザール・ガブリエル・ド・ショワズール=プラズランの料理人のクレマン・ラサーニュ (Clément Lassagne) によって 17世紀に考案されたもので、プラズランに因んで Prasline と名づけられたものが転じて Praline になったとされる。
(クレマンさんが考案したのにね・・)

日本で一般的になったプラリネという読みはドイツ語読みであり
英語ではプラリーン
フランス語ではプラリーヌといった読みとなり
単純に「砂糖で覆われた」という意味でも使う場合もある。
スポンサーサイト
別窓 | ミルメルシーズ | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
<<ミルメルシーズのバレンタイン~バレンタイン仕様~ | ANE の ミルメルシーズ  | これは、インディアンか? そして10種類のショコラボンボン>>
この記事のコメント
14日の帰りに買いに行こうと思っています!
でもまだあるかなあ。。。あるよね。
2009-02-11 Wed 23:39 | URL | ちびJUN #FrUoCQUQ[ 内容変更]
あるはず!
これからまた更新するけど
「生チョコ」もおいしそうだよ。
いつもどうもありがとう。
2009-02-13 Fri 21:39 | URL | 義姉 #-[ 内容変更]
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| ANE の ミルメルシーズ  |
ランキングはこちらをクリック!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。